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事例集

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肩が上がらなかった70代男性

この方は山梨県在住で右肩が痛くてひとりでは服を着ることが出来ず悩んでいたのですが、霊視した結果、福井城に行かなくては治らないと申しました。
なぜ福井城なのか男性は疑問に思っていましたが、治るならと私と同行して行って来ました。
帰って来て再度霊視した結果、この方の先祖が福井城の武士で刀で肩を切られ、この方に頼ってきたのです。
この武士を救って上げた結果、翌日から肩の痛みが嘘のようになくなったと喜んでいました。

うつ病で死にたいともらいしていた70代女性

この方は信仰心が強い人で様々な宗教に入られていました。
霊視をした結果、入信していた時の神社仏閣にお参りをしており、願掛けをしたまま願解きをしていない事が分かりました。
まず願掛けをした事をお詫びをして後、願解きをしました。
それだけでは治らず、本人は症状が悪化したしたてめ病院に入院を余儀なくされました。
その間にも当方で霊視した結果、その方はある家の本家ですが先祖が出て来て、あの墓のざまはなんだ!と怒っていたのです。
本人は何の事だか分かりませんでした。
入院している本人に代わって当方でその方の本家のお墓を見に行ったとこと、お墓が傾いていたのです。
そして再度霊視したらお墓の修理代が〇〇円と言うことを先祖が教えてくれました。その事を本人に伝え、石材店に見積もりを取ってみたら、何と金額が先祖に言われた金額だったのです。
これには本人もビックリしていました。
その後修理に取り掛かった瞬間、食事が喉を通るようになり、今では悪たれを付くまでに回復しました。

流産を繰り返す女性31歳

この方は2歳の子が居ますがその後3回流産し、当方に来られました。
霊視した結果、前世が女郎(ジョロウ)現代で言うと売春婦で誰の子か分からない自分の子供を商売の邪魔だと、自らの手で始末した事が分かりました。
その結果、現代で報いとして現れたのです。
2歳の子が居るのは観音様の慈悲で授かったのです。
そして現在の流産で亡くなった水子と前世の子と本人の前世を救って上げました。
その後無事出産出来たと報告がありました。

仕事の受注が減った自営業社男性60代

霊視をした結果、その方は神社仏閣の御札を祀るのが好きだという事が分かりました。
その結果、祭れば祀るほど悪くなると伝えたら、確かにその通りだとおっしゃってました。
家に祭ってある御札を全部取り外して当方で御札に憑いているお稲荷さん(伏見稲荷、笠間稲荷)を取り除き、近くの浅間神社にお焚き上げとして持って行きました。
その後その方の父親の本家のお墓に当方同伴で行き、先祖を連れて来て救って上げました。
その先祖も霊視をした結果、先祖も同じように神社仏閣の御札を祀っているのが分かりました。
つまり歴史は繰り返すのです。
その後その方の土地を清めたのですが、また新たに分かった事がありました。
清めて霊視をした結果、お稲荷さんを燃やした事が分かったのです。
その方に伝えたところ、今の家を建てる前、前の家を取り壊して廃材を燃やしたと言ってました。その時御札(建前の時に大工さんが家の中心の屋根裏に祀る御札)があった事を思い出したのです。
その御札にお稲荷さんが憑いて居たのです。
まさかそれが災いするとは思わないでしょうが事実です。
この方の家は収入はあるがその分、支出も多いと伝えたらその通りとおっしゃってました。つまりお金が貯まらないのです。
家を取り壊すときは長年の感謝とお祓いが大事なのです。
その後お稲荷さんを燃やした事のお詫びを申して救って上げました。
今では人を雇うまでになったと連絡がありました。

腰が痛い50代男性

その方は時々腰が痛むと言うことでした。
霊視した結果、その方近くの氷川神社にお参りに行き、そこにその方の先祖が居ると伝えました。
その方は以前、氷川神社の氏子をしていた経験がある方で本人はそんな話聞いた事がないと言ってましたが、当方同行で行きお参りして来ました。
そして神社内に戦没者慰霊碑があり、そこに自然と私が足が向いたのです。その方も一緒に行きましたが本人は行ったことが無く、気づかなかったと申してました。
もしかするとその方に関係する方が居るかも知れないと言いながら探していたら、何と太平洋戦争で亡くなった方の中にその方の先祖が刻まれていたのです。その時は本人もビックリしていました。
帰ってその方を救って上げたらいつの間にか痛みが無くなっていましたとおっしゃってました。

危篤状態の人が意識を取り戻した60代男性

ある日の夜、脳梗塞で入院中の旦那さんの奥さんから電話が掛かって来て、”主人が危篤状態になり助けて下さい”とありました。
その夜車で駆けつけ、奥さんに”ご主人のおでこ触って良いですか?”と訪ねたら”お願いします”とおっしゃたので触って、”憑いている者離れなさい!”と言って触れてました。
その後帰って霊視したら、何か黒いものが覆いかぶさっているのが見えました。
それは死神だったのです。
すぐさまお願いして取り除いて上げました。
暫くして奥さんから連絡が来て、お陰様で意識が戻りましたとのことです。
この死神は旦那さんの取り憑いているお稲荷さんが死神を呼んだのです。
このお稲荷さんは旦那さんと関係があるお稲荷さんなのです。
その後無事退院したと連絡がありました。

お通夜がまだなのに魂が来た70代男性

当方の近所の方で亡くなられた方が居ました。
その奥さんは当方によく相談に来られれた方です。
旦那さんは肺がんで霊視した結果、手術で洗面器いっぱいの物が見えました。
奥さん曰く、確かに洗面器いっぱいの物が出たとおっしゃってました。
その後旦那さんは亡くなりました。
亡くなった次の日がお通夜だったのですが、朝のお勤めをしていたら旦那さんの魂が来たのです。
通常49日以降に救って上げるのですが、魂が来たので救って上げました。
救って上げて間もなくあの本田美奈子さんの魂が来たのです。
まだ御灯明が点いていたからそれを頼りに来たのでしょう。
そして本田美奈子の魂も救って上げました。

娘の結婚式に出席したくないと言う父親

この娘さんは再婚相手と結婚を約束していました。
ところが娘の父親はなぜか結婚式に出席を拒んでいます。
決して結婚相手が気に入らないという事ではないのですが、へそを曲げています。
霊視した結果、元夫が暴力を振るうので離婚しており、その夫の生霊が娘の父親に憑いて邪魔をしていたのです。
その生霊を救って上げた結果、娘さんと父親は口を聞くようになり、結婚式に出席してもらえるようになりました。

東京在住の女子小学生高熱が続く

インフルエンザと診断された女子小学生ですが、なかなか熱が下がらないので霊視した結果、茨城県の鹿島神宮にお参り行くように指示し、本人家族と同行して参拝して来ました。
そして霊視した結果前世、鹿島神宮の巫女をしており、その時に憑いていたお稲荷さんが邪魔をして熱を出していました。
救って上げた結果、すっかり良くなり学校に行けるようになりました。

症状はいつ出るか分かりません。早い対応が必要です。

前世が罪人だった

ある相談者の前世が罪人であったと霊視した結果が出ました。
その罪人であった魂が東京の鈴が森の処刑場跡にあるのが分かりました。
相談者と同行してお参りし、救い上げをしました。
救い上げの最中、相談者が突然泣き出し、”有り難うございます。”とお礼を言っていたのです。
これは魂がお礼を言ったので、相談者は悲しい理由は分かりませんでした。

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